ライター : 大学4年。性悪小娘。相変わらずの毒舌だが、そんな僕にも春が訪れそうだ。そろそろアングラの世界からも足を洗おうと思う。少しずつ前に進もう。悲観する過去は、消し去ってしまおう。
by inner-_-space
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叫び
話重すぎたかな。
キミと一緒に成人式に行きたいって思っただけなんだけどなぁ。

キミに沢山の友達がいて、楽しくやっているのはよく知ってるよ。
人生に目的をもって、一生懸命生きているのも知っているよ。
すごい友達だと思ったし、尊敬してるよ。
充実している毎日がまぶしいよ。
だから、せめてキミの力、ほんのちょっとでいいから
ボクに貸してほしい。
そばに居てくれるだけでいいんだ。

本当に、さみしがり屋なんだ。
ひとりがこわいんだ。
情けないほど孤独によわいんだ。

アイツ等に会って平気な顔してられるほど強くないんだ。
人助けだと思って協力してくれないかな。
少しの間だけボクのトランキライザーになってくれないかな。
ボクらしくなく本気で悩んでるんだ。それでもダメ?
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by inner-_-space | 2004-12-26 22:31 | Essay
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